ゴールデンレトリバーの犬専門ブリーダーの子犬販売T-HOUSE

ゴールデンレトリバーの子犬販売

ゴールデンレトリバーの子犬販売情報

PADOG関東T-HOUSEでは、東京、神奈川及び埼玉、千葉のショーブリーダーの子犬を中心に、中部関西地方では、三重県岐阜県の犬舎の健康でかわいいゴールデンレトリバーの子犬を、ブリーダー直販の子犬販売方法で、直接ブリーダー犬舎からの直送で良質で健康な子犬を、格安で割安に直譲しています。

  • お気に入りの子犬のご見学は、子犬によって見学犬舎が異なります。
    まず子犬を決めてから、ご見学予約をお願いいたします。犬舎には対面説明のできる動物販売士が、ご案内いたします。

ゴールデンレトリバーの出産情報

2017年

  • 1/11:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 1/9:ゴールデンレトリバーの子犬が中国・岡山のブリーダー犬舎で生まれました。
    2016年
  • 12/31:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 12/25:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 12/19:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 11/27:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・神奈川のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 11/15:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 11/14:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・群馬のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 10/30:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 10/17:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 9/27:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 9/25:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 9/11:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 9/3:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 9/1:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 8/27:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 8/20:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 8/14:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 7/24:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 7/3:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 7/1:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 6/9:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 5/26:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 5/19:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 5/13:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・群馬のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 5/12:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 4/12:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 4/10:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・大阪のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 4/7:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 3/17:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 3/8:ゴールデンレトリバーの子犬が中国・岡山のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 3/3:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 3/2:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 2/13:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 2/2:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 1/31:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 1/14:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 1/9:ゴールデンレトリバーの子犬が中国・岡山のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 1/3:ゴールデンレトリバーの子犬が中国・岡山のブリーダー犬舎で生まれました。
    2015年
  • 12/20:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 11/29:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 10/25:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 10/1:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 9/24:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 8/20:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 8/5:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 5/31:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 5/29:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 5/29:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・群馬のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 4/19:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 4/2:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・東京のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 3/30:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・群馬のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 2/20:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 2/14:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 2/12:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 2/10:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 1/21:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・神奈川のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 1/9:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・神奈川のブリーダー犬舎で生まれました。
    2014年
  • 12/31:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・群馬のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 12/4:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 10/30:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 10/19:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 10/9:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 9/23:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 8/20:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 8/314:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 7/17:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 5/25:ゴールデンレトリバーの子犬が中部・愛知のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 5/18:ゴールデンレトリバーの子犬が中部・愛知のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 5/8:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・群馬のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 5/2:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 4/24:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 4/4:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・群馬のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 4/3:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 3/30:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 3/27:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 3/5:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・大阪のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 2/16:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・群馬のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 2/13:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・東京のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 2/13:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・栃木のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 2/11:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 2/1:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 1/30:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 1/28:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 1/19:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
    2013年
  • 12/19:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 12/19:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・東京のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 11/29:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 10/1:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・埼玉のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 9/13:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 9/9:ゴールデンレトリバーの子犬が関西・滋賀のブリーダー犬舎で生まれました。
  • 8/29:ゴールデンレトリバーの子犬が関東・東京のブリーダー犬舎で生まれました。

ゴールデンレトリバーの子犬情報

ゴールデンレトリバーの販売中の子犬一覧はコチラ

  • お気に入りの子犬へのお問い合わせは、「詳細をクリック」して「お問い合わせはこちら」からお問い合わせ画面に移動して、お問い合わせ入力画面にて必要事項ご入力後、送信してください。
  • その他もしくは、お電話でのお問い合わせはこちら
    メールですと24時間受け付けています。御返事は、翌日になることがあります。
    メールが苦手の方は、お気軽にお電話ください。042-207-5555 ドッグリアン東京がお受けいたします。
    外出中は、携帯に転送になりますが、転送通話料は当方持ちですので、ご安心ください。移動中は、電話が出来る場所に移動して、折り返しこちらからお電話させて頂きますので、伝言をお願いします。

ゴールデンレトリバーの選び方

ゴールデンレトリバーは、足腰の弱い遺伝子をもつ子がいますので、ある程度の血統(アメリカチャンピオン犬は遺伝子検査と登録を済ませています)と親犬や兄弟犬をご確認ください。
警察犬や介護犬救助犬としても活躍し、賢く覚えることが大好きですので、ある程度の訓練が必要です。
充分な運動量と日々のコニュニケーションが必要なため、犬と接する時間の十分取れる方におすすめです。

特性3段階評価コメント
しつけやすさ飼い主の言うことはよく聞きます。覚えることが大好きなので、服従訓練が必要です。
人懐っこさ人と接することが大好きです。
人との相性相性抜群です。
犬との相性小型犬とも仲良くなれます。
番犬特性人懐っこさが邪魔をすることがあります。
無駄吠えあまりありませんが、訓練が必要です。
活発度ある程度活発です。
運動量1日2回のお散歩は必要で、運動量が不足すると筋力が落ちたり欲求不満になったりします。
お手入れのしやすさ被毛のお手入れが必要です。週2・3回のブラッシングでむだ毛を取ってあげてください。
抜け毛の量大型犬なので量的にはかなりあります。
寒さに強い弱くはありません。
暑さに強い弱くはありません。

ゴールデンレトリバーを地域別に探す

子犬をお決めになる際は、動物愛護管理法で、仔犬に会って有資格者から対面説明を受けてからになりました。
ご見学可能範囲の仔犬をお探しください。
尚、どうしても遠方でお気に入りのゴールデンレトリバーの仔犬が見つかった場合は、犬舎においでいただき、ご決定ください。

ゴールデンレトリバーの関東の子犬販売情報ゴールデンレトリバーの関東の子犬販売情報は、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、栃木県、茨城県、群馬県のブリーダーです。

ゴールデンレトリバーの中部の子犬ゴールデンレトリバーの中部(東海北陸)の子犬販売情報は、愛知県、岐阜県、静岡県、三重県のブリーダーです。

ゴールデンレトリバーの関西の子犬ゴールデンレトリバーの関西(近畿)地方の子犬販売情報は、大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県、和歌山県のブリーダーです。

ゴールデンレトリバー犬種情報

  1. ゴールデンレトリバーは、19世紀半ば、スコットランドとの境に沿って流れるトィード川の北部に住んでいたトィードマウス卿により、ニューファンドランド犬(猟師たちに使われていた初期のラブラドールを祖先)を、ツイード・ウォーター・スパニエルとの交配により誕生したとされています。
  2. サイズは、体高:51~60cm、体重:オス29~34kg、メス25~29kg
  3. 身体的特徴としては、金色の毛なみが特徴的。明るいクリーム色から暗い赤金色までの多彩な色合いで、鮮やかな光沢のあるゴールド色。均整のとれた体つきが特徴です。
  4. 性格は、優しく賢いので、なつきやすく飼いやすい犬種です。さみしがり屋の一面もあるので、家族としてむかいいれるのに最適です。
  5. 毛質はダブルコートで、濃い赤茶色をしているのがアメリカ系、白い被毛に覆われているのがイギリス系とされ、胸と腹部の下、四肢の後ろ側、尾の下には、より明るめの長い飾り毛があります。
  6. もともと、は狩猟犬なので、運動量は必要です。日々のお散歩は欠かせません。室内飼いの場合は、フローリングが滑りやすいので、カーペットかコルクタイルがお薦めです。
  7. 室内のフローリングは滑りやすいので、股関節形成不全や膝蓋骨脱臼に注意。その他、眼瞼内反症、アレルギー、肥大性心筋症。
  8. 寿命は9~12年です。

お問い合わせの前に、お願いとお約束

お気に入りのゴールデンレトリバーの子犬が決まりましたら、『犬を飼う方にお願いとお約束』をご覧下さい。

見学ご希望の方は

子犬は、「感染症の防止」と「健全な社会化」のため、新しい飼い主にお渡しするまで、親犬や兄弟犬と一緒に、生まれたブリーダーの犬舎でストレスのない環境で、過ごしています。
従って、見学場所はPADOGグループの犬舎担当スタッフが、犬舎までご案内し、ご説明させて頂きます。

  1. 犬舎は飼育施設のため、あらかじめお出で頂ける日をご連絡ください。
  2. 動物愛護管理法のの規定に基づき、[動物取扱主任者]が専門的な立場から、ご納得がいくまでご説明させていただきます。
  3. 子犬見学で、犬舎にお出てになる際は、最終確認でお願い致します。
  4. もし、イメージが違っていたりして、ご購入を見合わせる場合は、その場でお断りください。

この子に決めた

お気に入りの子が見つかりましたら、[購入希望]とお伝えください。
この時点で、子犬を仮確保いたします。
仮確保に期間は、3日間とさせていただきます。その期間内に犬舎にて仔犬をご確認いただいて、その場でご契約手続きをお願い致します。
尚、動物愛護管理法改正に伴い、2013年9月1日以降、子犬を見学しないで決めることが、出来なくなりました。
ご見学時は、PADOGグループの犬舎担当がご案内し、動物愛護管理法に基ずき、対面説明させて頂いております。

  1. ご入金確認後に、正式確報致します。

ご入金方法

ご決定から3日以内に、決済をお願いいたします。
ご入金確認後に、正式に子犬を確保いたします。

  • 銀行振込
  • PayPal利用の電子決済。(お持ちのクレジットカードをご利用ください。)
  • 子犬見学時にお連れになられる場合は、現金をご用意ください。

子犬のお渡し方法について

子犬のお渡し方法は、子犬にとって一番負担が掛からない方法を、移動距離や季節等を考慮して、決めさせていただきます。

  • 犬舎でのお渡し
    お近くの方は、犬舎までおいでください。
    お渡しの際に、犬舎担当の動物販売士もしくはブリーダーから、育て方等注意事項をご説明させていただきます。
  • 空輸の場合
    遠方犬舎の子犬や、空輸でお渡しする場合は、お近くの空港の貨物カウンターでお受け取り下さい。
    飛行機に乗っている時間は1時間から1時間半です。また、動物室は20から25℃に保たれているので、子犬たちはほとんど寝ています。
    空輸の際は、メールとお電話で、注意事項をご説明させていただきます。
  • ご自宅までのお届け
    関東地方のお客様は、お届けサービスをご利用頂きましたら、動物取扱責任者がご自宅までお車でお届けいたします。
    また、遠方の方もご相談ください。
    お届けサービス料金は、移動距離によって異なりますので、お問い合わせください。

お渡し時の注意事項

  • 子犬お渡し時に、帰ってからの食事の与え方をご説明します。また、飼育方法等不安な点があったら、ご確認ください。
  • 混合ワクチン証明書をお渡しいたします。(空輸の場合は、カゴに貼り付けてある場合がありますので、捨てないでください。)
  • お車で、お帰りの際車酔いに注意するために、なるべく車内では、助手席の方が、抱っこしてあげてください。

安心の保証

子犬をはじめて飼う方にも安心をお届けします。
この制度は、PADOGグループ独自の生体保証制度です。 T-HOUSEで子犬を購入された場合、全頭数に無償でお付けしています。

  • お引渡し直後の体調不良等の医療費を最大100%カバーする「医療費保証制度」
  • 生体であるが故に生じる「もしも」に対応する「生命保証制度」
  • 成長過程で発覚するリスクに対応する「先天性疾患保証制度」

お客様本位をモットーに、業界最高レベルの保証をご用意いたしました。良質な子犬をご紹介するPADOGグループだから出来る安心の保証制度です。

ペットの保険(アイペット損害保険)

皆さんご存じのように、ペットには社会保険制度がありません。
すなわち、保険証が効かないので、動物病院での診察及び治療は、全額負担になります。
今後、ますますペットの高齢化が進み、以前では必要にならなかった治療も、人間と同じように必要になり、治療費も高齢になればなるほど高額になる可能性があります。


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